まさに“紙”業!ダンボール職人が新作(バス)を発表

ニコニコ超会議3に登場した「平等院鳳凰堂」をはじめ、数々のダンボール模型を作ってきたニコニコ技術部のダンボール職人が、夏の新作を発表!動くダンボール作品は、春の「九七式中戦車」「ファミコン」に続く第3弾(*゚∀゚)

今回挑戦したのは路線バス!なんと無線で操縦できるというのです!
ダンボール
今回の作品では、初の試みとして無線システムを導入。製作期間は2か月、製作費は15,000円。バスを走らせたり、車体を傾けたり、前後の扉を開閉させたりできるよう、電子部品も組まれているという。バスがダンボールで作られた街を走る様子も収められている。

視聴者からは、「余裕で売って金になるレベルww」「俺の知ってるダンボールじゃない」「わくわくさんの上位互換」などのコメントが寄せられた。

細かい部分まで1つずつ再現されている・・・リアリティはんぱないwwwww

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